本日の鈴木心写真館

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3歳の小さな上司は上機嫌!写真館デビューの巻。

3歳の小さな上司は上機嫌!写真館デビューの巻。

皆様写真館や写真撮影の初体験って覚えていらっしゃいますか!? それは良い記憶、嫌な記憶、それとも記憶がない!?写真館初体験の3歳の男の子とご家族様の撮影の様子を鈴木心写真館ふくしま、那知上がお送りいたします! 初めが肝心! お客様から「満面の笑みの写真に心奪われました。写真館での撮影は初めてなのでとても緊張しますが、主役の息子が楽しめるような撮影にしたいです。ご協力よろしくお願い致します!」 とのメッセージでのご予約を頂きました。初めての印象って、長い間影響しますよね。初

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「あそんだ、記念の、写真」 本日の鈴木心写真館

「あそんだ、記念の、写真」 本日の鈴木心写真館

写真館っていうと、あの、いやーな、緊張感。そのなかで、笑ってくださいって?そんなの無理無理。楽しいときは、笑ってしまう。じゃあ楽しい場所ってなんだろう。あ、お祭り?ということで、鈴木心写真館のユニフォームは法被に、サインは提灯になったんだとか。 店主は、テレビゲーム育ち。 だから、自分がすきだったことをふんだんに取り入れてご用意、、、というか自分も一緒に遊んでいるんだとか。 スタッフの仕事、、、、それは、遊ぶこと、、、、、。店主以外、子供はいないスタッフたち、、、、しかし

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「みんな、記憶と記録と。」本日の鈴木心写真館

「みんな、記憶と記録と。」本日の鈴木心写真館

3か月、6か月、12か月――。大人にとってはあっという間に過ぎ去るものですが、初めての一年を終えたばかりの小さな彼女にとってはどうでしょう。早くも、三度めの対面。会うたびに成長していく彼女のこの一年間は、大人よりずっとずっと濃密だったに違いないのです。 どんなに濃密であったとしても。人生の最初の数年間、本人の記憶にはきっとほとんど残りません。だから、写真に任せてしまいましょう。彼女がどれほど小さくかわいらしく、そしてどれほど愛に包まれていたかをぎゅうっとね。 きっかけとし

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本日の鈴木心写真館: 7月27日 必殺!プロフィール利き顔写真館!@本店

本日の鈴木心写真館: 7月27日 必殺!プロフィール利き顔写真館!@本店

急に夏が本気を出してきた今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか。鈴木心写真館ではこの日、外の暑さに負けない熱すぎる一日となりました。 利き顔って、なんだろうカメラと真っ向から対峙して笑顔を向けるものというイメージが強いプロフィール写真ですが、今回は“利き顔”を探ろうという試み。 普段、自然な横顔を自分で正しく捉えることはできません。それをカメラを通して見つめてみると、想像以上に新しい発見がありました。 この3枚、まるで別人のようではありませんか? 髪型、広角の

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出張鈴木心写真館 in 山口 '19 by さどまち

出張鈴木心写真館 in 山口 '19 by さどまち

写真館は、お祭りたれ。これが、写真館スタッフが半纏をきている理由です。たくさんの方々がつどい、わらう、写真でそんな場所を全国につくることができたら。そんな思いから2011年に始まった鈴木心写真館は、もしかしたら、本当にそんな活動になり始めているかもしれません。さどまち、が撮影してくれた写真を眺めると、僕がずっと想像してきたみんなの表情や風景が映っていました。その中心にはいつも写真がある。見るものじゃなくて、体験するものとして。 世界で最もユニークな写真館を目指して、僕た

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本日の鈴木心写真館「人見知りからはじめよう」の巻

本日の鈴木心写真館「人見知りからはじめよう」の巻

最初はみんな、人見知り人見知りだった母親の性格をしっかり受け継いでいます。と、いらっしゃってすぐに教えてくださったお父さま。そうです、人見知り真っ盛り。お父さまに隠れてみたり、次はお母さまに抱きついてみたり・・・。なかなかお顔を見せてくれません。でも何だか気になる・・・、でも恥ずかしい。その繰り返しです。 応援団参上!!今回の応援団長は???しっかりカメラの上に立って応援してくれてます。そして、団長補佐としてこの方。着たくない服は着ない!やりたくないことはやらない!カメラも

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本日の鈴木心写真館「大運動会in鈴木心写真館」の巻

本日の鈴木心写真館「大運動会in鈴木心写真館」の巻

それは3月のことでした。まさかこんなことになるとは。今振り返ってようやく冷静にこう言うことができます。言葉で言うよりも、まずは、記録写真から行ってみましょう!! What a colorful world !日本語でも言います。なんてカラフルな世界なのでしょう!あ、訂正します!なんてカラフルな運動会なのでしょうか!みなさまが集合なされて、始まる大着替え。でもそれがとても早い。とても久々に集まった、というスピードじゃない。それもそのはず、月に一度はみんなで集まるのだそう。なん

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本日の鈴木心写真館「某社、再訪!」の巻

本日の鈴木心写真館「某社、再訪!」の巻

昔々あるところに初めての社内プロフィール撮影にお呼び、いただいた某社へ2に年ぶりにお呼びいただきました。当時の受注は役員の方々のポートレイト撮影でしたが、写真館より、どうせなら、社内写真館を開きませんか?と希望者を募ったところ全員参加で撮影会を開催することになった某社なのでした。 いざ、診断開始!2年の時を経て、社内への周知はすでに済んでおり、まるで健康診断かの様に社内に陣取る出張写真館へスケジュール通りみなさまがいらっしゃいます。会議室になり響く、賑やかな(鈴木が撮影

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本日の鈴木心写真館「いつかは、きっと」の巻

本日の鈴木心写真館「いつかは、きっと」の巻

目は口ほどにものを言う?まるで全てを見透かしている様な眼差し。「おもったより居心地、悪くないですね、このお店」「お話はいいから、早く撮りませんか?」「ちょっと緊張してるんですよね」そんな心の声が聞こえなくもない、豆柴のアマちゃんは、とっても落ち着いたご様子。 慣れないカメラ目線撮影が始まると、慣れない高さや抱っこにブルブルと体が震えつつも「カメラ目線ですよね?」と律儀な表情。カメラマンもついつい同調してしまい「ワン」と甲高い声で話しかけると、耳をたてて「はいはい」とレン

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本日の鈴木心写真館「緊張は楽しさのレシピ?」

本日の鈴木心写真館「緊張は楽しさのレシピ?」

緊張!大歓迎!写真を撮る楽しさに対して、撮られることの緊張感と言ったら!と写真館だからこそ、声を大きくして言いたい、ところは山々なのですが、それを承知の上でご連絡をくださり、ご来店くださる、全てのお客様のその緊張感を超えた、写真の楽しさを体験していただく方法を常々試行錯誤しております。 楽しさのレシピ大人だから、子供だから、動物だから、と、分け隔てなく、生きるものすべてに宿る、楽しい、という気持ち。楽しい写真は、良い写真になる。これは鈴木心写真館創業のときから心がけてき

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